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MacでCoffeeScript

Railsに標準装備されるとか色々と話題なCoffeeScript.
-今日から始めるCoffeeScript
an.anだかなんだかによるとカフェでMac開いてるとモテるらしいので、カフェにぴったりのCoffeeScriptをMacに入れるとモテすぎて困っちゃうんじゃないの!!!と思って入れることにした。
VMware上のUbuntuに入れたのは覚えてるけど、ろくに触ってなかったし何も残してなかったのでどうやって入れたか覚えてなくて発狂しそうになったので今回はブログに書く。

node.jsとnpmが必要なのでそのへんも含めて。

homebrewでインストール

まずはhomebrewで入れる。

# node.jsのインストール
$ brew install node
# npmのインストール *brew install npm を実行するとこれにしろと言われた
$ curl http://npmjs.org/install.sh | sh
# coffee-scriptのインストール
$ npm install coffee-script

naveでインストール

あとはrubyのrvm的にバージョンを切り替えられる環境もあったほうがいい気がしたので、
naveというものがあるらしいので入れることに。

# githubから落としてくる
$ git clone git://github.com/isaacs/nave.git
# 使うバージョン指定 
$ ~/nave/nave.sh use [version]
# npmインストール
$ curl http://npmjs.org/install.sh | sh
# coffee-scriptインストール
$ npm install coffee-script

インストールされてないとき(初めて使うとき)は
~/.nave/installde/[version]/bin以下に勝手にインストールしてくれるので嬉しい.
*~/nave/nave.shとか面倒なのでbashrcに追加した. (zshこわい

Alias nave="~/nave/nave.sh"

node.js, npm, coffee-scriptは
~/.nave/installed/[version]/bin以下にインストールされる。

使い分けとか

デフォルトではhomebrewで入れた方のnodeにパスが通っていて、
naveのnode使いたいときはnave use [version] すればそっちにパスが通ります。

あ、そういえば、
当然なんだけどバージョンごとにnpmとかcoffee-scriptがはいるので、
違うバージョンを使うときには入れなおさないといけないんだけど、
すっかり忘れててドヤ顔で

$ coffee hoge.coffee

とかしてcommand not foundで軽くパニクったりしました。

参考URL:
http://d.hatena.ne.jp/t_43z/20101013/1286957802
ほとんどそのままです><

*あとCoffeeScriptいれてもモテません。

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